週刊ポスト「韓国なんて要らない」

こんな記事を書いた週刊ポストに執筆していた深沢潮氏(女性)は文言がヘイトスピーチだとして噛み付いて連載していた執筆の中止を申し渡した。

ま、週刊ポストなどいわば娯楽週刊誌。かつては女性のヌードを掲載するなど真面目な論評を掲載する週刊誌ではない。それを深沢氏が知っていて執筆依頼を受けていたと思われる。

韓国の文在寅大統領は公式に日本を嘘つきだと発言していたのと比べるとこの週刊誌が表現している言葉はたいして変わらなく、どちらも下品である。

ただメディアには表現の自由があり、朝日新聞は虚偽の記事を垂れ流し、安倍首相のことについては数々のヘイトスピーチもどきのことをやっていた。「韓国などもう要らない」と言ったのは単なる意見であり、ましてこの週刊誌のレベルも低いことを考えると深沢氏がどうしてそんなに感情的に執筆を取り止めるのか不思議だった。

そこで深沢潮氏のことを調べてみた。この人の両親は在日韓国人で、深沢氏は結婚出産を機に日本国籍を取得したと判明した。

週刊ポストは謝罪したが。その謝罪は必要ないとの意見も多く見られる。それはそうだ日本には言論の自由がある。ただ週刊ポストは深沢氏の出自を調べなかったのは迂闊だった。

韓国人の血を持っている人の1/10は火病という風土病を罹患していると言われる。すぐに興奮状態になる人が多く、中には死に至る人もいると聞く。これは唐辛子の所為だと思う。唐辛子の味は「辛い」ではなく、「痛い」だ。脳がその痛さに反応するのだ。

かつて韓国はロシアに攻め入られそうになり、日本と協議、合意の上、日本領になった。そういう事情を無視して、韓国人の一部の人は自国が日本の領土だったことをいまだに恨みに思い、政治家は反日と言葉を政争の具として使用している。迷惑この上ない。

日本は反省しないなどと政権は当時の状況を無視して、言い募り、虚偽のことを平気で言うし、隣国として韓国があったことは日本の不幸とも言える。

台湾も同様一時日本の領土だったが、今は独立して日本とは極めて良好な関係にある。(中国は独立しているとは認めていないが、政体、経済の在り方などを考えていると独立国として認めざるを得ない)。

どこからその違いがくるのだろうか。台湾は日本と友好関係にあるのに、どうして韓国はいつも日本に噛み付いてくるのか。韓国の経済を発展させたのは日本だということを忘れて、まるで反噬動物である。

どうもこれは韓国人の血に潜む火病と無関係ではない。韓国人には立派で日本人より高等な人格を有する人がいるのにどういうことなのか。どうして死ぬほど興奮するのか。病は恐ろしい。

韓国人の1/10は火病を持っていることを忘れてはならない。現政権も火病を患っている人が担当しているように思えてならない。

週刊ポストの記事程度で火病を患ったように噛み付き、謝罪させ、執筆を中止する。深沢氏など3流の文章屋など日本に必要なのか。もうこの人の書いたものをどの出版社も載せるのを止めた方が良い。

そんなに日本人や日本が嫌なら国籍を韓国に移して韓国に移住した方が深沢氏に取って幸せになれる。日本の選挙権も与えたくない。仕事をして報酬を得ている先を誹謗するなど持っての他だ。

韓国人が好む唐辛子は元々豊臣秀吉が韓国に持ち込んだらしい。要らぬことをしてくれたものだ。そう言えば元寇として日本に攻め入って来たのは韓国人だったのを思い出した。

韓国はいつもどこかの国の手下だった。それが民族に劣等感を植え付けたのか。どうもそういうことではないだろう。インドは長くイギリスの領土だったが韓国ほど政府は悪くない。まともだ。

やはり火病の所為なのだ。もう唐辛子の入った辛い食事を摂るのを止めて、普通の人になってもらいたい。

私の友達にも韓国の人がいるが彼らは穏やかで賢い人だ。日本人が忘れ去った人格の高さを持ち日本人の手本となるような人が沢山いる。そういう人が韓国人の象徴となるような国になってもらいたい。

酒巻 修平

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