悩みを解消する方法

みなさん、こんにちは。

酒巻修平です。

私は、これまで会社を経営してきましが、会社を経営していると日々いろいろな問題が起こります。

取引上の問題、社員との問題、金銭問題、時には裁判に発展するような問題もあります。

しかし、様々な問題を抱えたとしても、私は精神的に悩むことはありませでした。

なぜなら、悩みを解消する方法を実践してきたからです。

今日は「悩みを解消する方法」について書いていきます。

悩みとはなにか

悩みを持っていれば心身共に健康な生活を送れない。悩みはできるだけ早く消すに限る。だがその前に悩みとは何であろうかと知らなければ消す方法も思い浮かばない。

悩みとは、脳に提示された消極的な問題である。積極的な問題とは今度の休みに何処へ遊びに行こうか等と考えるテーマであり、消極的な問題は遊びに行く資金がなくてどうすれば良いのかなどと考えることだ。

悩みが心身にもたらす影響

悩みを解決するのは難しい。そもそも考えるということはどんなことか脳がどういう作用をどのように行うか考えなければならない。脳が考えるという作用をするには血液が必要だ。解決ができないか難しい問題には多量の血液が使用される。

解決が困難な問題を抱えているとそれに対する脳の部分に多くの血液が注ぎ込まれる。ところが心臓や血管が脳に送り込む血液量は一定で他の必要な部分には血液が足りなくなる。そうすると臓器などを動かすにはパワーが不足し臓器だけではなく、筋肉あるいは血液やリンパ液の循環が不活性になり健康を害する。

悩みを持つ人の顔色は良くなく何となく他人からでも分かるのはこの所為だ。悩みは早期に消さなければならない。そうでなければ重篤な問題が発生することになる。

悩みについて考える

悩みの身体的な考察が終わったところで今度は悩みの解決法だ。解決できない悩みはどうしても解決できない。それを考えてはならない。

だが悩みは放置してはならない。考えた末それに対しては行動しないという無行動も含め、何かの行動を起こす必要がある。無行動と放置は同一ではない。無行動は考えた上の結論であり無行動という行動である。

無行動というのは例えば死ぬ恐ろしさが悩みの原因だとすれば考えるだけ体を壊す。これに対しては行動を起こすことができないし考える意味がない。

いかに考えなくするかも考えなければならない。如何に考えないか方法はないのかと言えばそれはある。例えば座禅だ。これは本当に考えないようにする方法だから最終手段としては有効である。

宗教とは精神だけではなく身体の健全をも考える哲学だ。バイブルやホテルに置いてある宗教書を読んでみよう。バイブルには食べてはいけない鳥の種類が書いてあるし、仏教の宗教書にも健康を維持する方法が書いてある。

心の健康と身体の健康は同期している。座禅など本当に何も考えないようにすることは難しく長持ちしない。人は考えるようにできているから考えないようにするには修行が必要だ。しかしそれには困難が伴う。そこで違う方法を考えてみよう。

一つは悩みとは関係のない違うことを考えることだ。

何かに神経を集中指せると血液が脳の作用する部分に分配される。例えば趣味だ。そうすると脳のその部分に行った血液は正当に消費され循環していく。

当然悩みに行く血液は少なくなり、その分心身は健全な方に向かう。趣味がない人は趣味を作れば良い。そしてできるだけ熱心に趣味に時間を取る。

もちろん宗教に身を投じるのも良い。どんなことでも良いので悩み以外のことを考えるようにしよう。

しかしながら考えて絶対に解決しなければならない悩みもある。その時はどうするか。悩みには色々種類があるので統一的な見解は述べることができないが、次のような方法はどうだろうか。

自分がこうすれば解決すると思われる方法をできるだけ沢山考える。自分の力では解決できないで人の力を借りなければ解決できない方法でも良い。

できれば10以上あれば申し分ない。そうすると解決方法を考えている過程で自分はどうすればその悩みを解決することができるか自ら分かるだろう。そうすると悩みはすでに解決していると同じだ。

これは亡くなった将棋の永世名人の米長邦雄氏が「泥沼流人生相談」という本に記載してあることだ。

ここで主体になるのは悩みを抱えている本人だ。悩みを消す方法を誰かに教えてもらっても参考になるだけで、そんな場合も自分自身で考えなければならない。この方法は確かに効力がある。是非実行を試みよう。

悩みを持っていると上記の通り心身共に不健全になる場合が多い。だからスポーツをして身体だけでも健康に保つのも良いだろう。そしてスポーツをしている時間だけ悩みを忘れることができる。悩みを消すにはその大きさや悩んでいる時間を短縮することから始めても良い。

それもやはり一所懸命励むことが大切だ。大体悩みを抱えている人は仕事でも遊びでも生活でも一所懸命やっていないことが多い。だから今関係していることをもっと一所懸命やればあるいは悩みが少なくなる可能性も高い。

できないできないと悩んでいるよりできる方法を考えるべきだ。人からの相談を聞いていると簡単にできるのにその方法を思い付かない人も多い。例えば収入が少ないと悩んでいる人は余暇の時間を使って仕事をするのも一つの方法だ。

それは肉体労働かもしれないし夜に行わなくてはならない仕事かもしれない。だがやってみて少しでも収入が増えればまたもっと良い仕事が見つかるかもしれないではないか。

悩みを抱えれば何か行動しよう。その行動の中から解決法は見つかるだろう。見つからなくても悩みは薄くなっているはずだ。

悩みは人が人である故にあるもので、これは脳が他の動物と比較して高度に発達したためだ。すなわち悩みは人が大きな頭脳を持った代償とも言える。

他の動物例えば犬や猫には悩みがない。また人でも知能が極端に低い人にもない。彼らは風邪にもほとんど罹らないのだ。

悩みがあるあなたの脳が高度に発達して健全であるが故に発生するもので、悩みがあるのはあなたの脳が正常である証拠だ。

従って健全な心身を持っている人なら誰もが悩みに煩わせると思って良い。何もあなただけが悩みを持っているのではない。悩みの大きさは違ってもあなたを悩ませる人がいればその人にも悩みがあるのだ。

悩みがない人は不健全で違う面では大きいトラブルを抱えているとも言える。すなわちあなたの悩みが大きすぎるからあなたは困るのだ。

だからあなたの悩みを少し小さくする行動は一つの解決法だ。悩みはそもそもなくならない。一つの悩みが消えてもまた違う悩みが生じる。そうであれば悩みと上手く付き合うことも覚えなければならない。

人は生まれながら個性を持っている。両親の考え方と同じ考えをしてもそこにはあなた自身の特徴がある。だから悩みの種類は人ごとに違う。だから一般論で悩みの消し方を述べても参考になる程度だ。だが悩みを持つ同士分かりあえることがある。幾分あなたの悩みは小さくなるだろう。

悩みは個性的で無数にあると言って良い。それを全て一般論的に取り挙げることはできない。解決の手助けをしてくれる人を見つけて相談に乗ってもらうことも有効だ。

この時あなたは自分の悩みを打ち明けるだろう。そうすることですでにあなたの悩みは軽減している。

悩みの種類

悩みは多種多様であるがそれでも特徴がある。それをグループ化するのは無意味ではないだろう。

  1. 対人関係
  2. 自分自身に関すること
  3. 事象に対すること

悩みば1の対人関係が多くを占める。新聞に掲載される「人生相談」コーナーのテーマはほぼこれだ。これは後述するとして比較的単純な2と3から話しを進めよう。これらを考えることで1の対人関係の悩みを自身で分析する手助けになることもあるだろう。

3に掲げた事象ということは言葉だけでは分からないので説明する。そこには例えば社会現象、学問上の問題、災害、金銭関係、経営などが含まれる。

ここでは人が関係していないか関係していてもその関係が遠くあるいは間接的であることが多い。

本人に取っては大変な悩みであっても他人が第三者的に観察すると「何故あんなことに悩んでいるのだろう」と呆れることも多い。

そうだ。あなたの悩みはあなた自身のもので他人が見ると笑える種類あるいは簡単に解決できる事柄であるかもしれない。

この種類の悩みは解決方法が簡単に見つかる。例えば私の悩みは人類社会の劣化や国の上層部の人間のモラルの無さである。こんなことに悩む必要があるとは思えないだろうが、私は至る所でそれを目にするので、いつも鬱々としていて健康に悪い。

コンピューターの功罪を充分に分析しないで支配されることが多くなるのにデジタル庁を創設するとしている政府。レストランに入っても客あしらいが不当であるような社会。そんなことが悩みとなって私はいつも腹が立っている。

考えないようにしようと思って一歩外に出るとそんなことが身に降りかかる。嫌な気分にどうしてならなければならないのか。大きな悩みである。

また金銭問題などは悩みと言うより解決しなければならない問題として提起されていると考えても良い。悩みとは解決が難しい問題であると置き換えることもできる。

私の悩みなど考えずに打っちゃっておけば良いあなたは思うだろう。だが私にはそうはできない。それは私には解決不能の問題で、解決方法は無視あるいは無行動で通すより解決方法はない。

2の自分自身のこともそうだ。自分のことは自分が一番良く知っている。他人に相談しても解決法が見い出せないことも多い。

だが一方他人でないと解決できない問題もある。例えば病気。医師に頼るか特効薬の製造を待つしかないかもしれない。だがこれらは悩みと言うよりやはり解決しなければならない問題と捉える方が相応しい。

ゴーンの悩みは自分がいつ逮捕されるか分からないということだろう。第三者から見ると自首して刑に服した方が先の人生があると思うにだが本人の考えはそこにはない。

だから自分自身に関する悩みは自分で解決するのが一番だ。私も種々悩みがあるがそれらは他人の意見を元に解決できるとは思えない。

1の対人関係は少し違う。他人の心は窺い知れないし時間とともに変化する。それを相手自身も正当とは考えていないケースも多い。悪いと思いながらいじめをするのはこの例だ。そして気持ちの変化でいじめが止む場合も多い。

対人関係の悩み

この対人関係は関係が近いほど悩みは重症化する。親子などは精神的に極めて近い関係にあるので悩みがあると消すのは容易ではない。

対人関係も相手によりグループ分けできるだろう。

  1. 親子や近親者
  2. 親戚
  3. 職場の同僚、上司、部下
  4. 友人
  5. 近隣の住民
  6. 知人
  7. その他

これらを更に細かく悩みの種類ごとに別けることも可能だ。

  • 病気や身体に関すること
  • 金銭関係
  • 言葉
  • 好悪の感情
  • 介入

その他の種類もあるだろうが、上記が主な悩みの根源だ。それらを分析し適切に解決すると悩みも薄くなりやがて精神の負担も軽減、消滅するだろう。

病気や身体に関すること

アルツハイマーを含む親や子供、兄弟の病気に付いてあなたは手の施しようがない。だから悩むのだがここは割り切って医療関係機関の手助けに委ねるのが悩みの解消には最適だ。

自分を育て育んでくれた親あるいは本当に兄弟、姉妹として仲良くやってきた人たちから離れ自分はのうのうと生活に勤しむということに抵抗もあるだろうが、自分自身が介入しても効力がなければ割り切るべきだ。

自分自身が手助けをすれば病気の快復あるいは病人の気持ちが安らぐのであれば金銭的損失とのバランスを考えて対処するのが良い。

看病のため会社や仕事を止めればそれからもたらされる収入は消滅する。それでも金銭的に許せるのであればそれも良いだろうが、そうはいかないことが多い。

人が一番大切にするのは自分自身でこれは神も許すだろう。だから自分自身を生かし病人は二の次になるのは止むを得ないと考えるのが神の意思に沿うものだ。

だが会社を退職したら看病の傍ら自宅でできる仕事がないかどうか真剣に調査し、もしあればそれをしてできるだけ収入の確保を図ろう。

金銭関係

これは一般の金銭関係と同一に処理して良いだろう。親を扶養している場合は親の小遣いも上げなければならないと考えた方が良い。

問題なのは相続である。亡くなった人の子供は兄弟であるが相続争いに発展することも多く、その際の醜さは一つの悩みであろう。

そういうことが予想できれば親が元気なうちに遺言書を書いておいてもらうように兄弟全員で頼もう。

それに応じて遺産を相続するが遺留分については争うことなく支払いたい。そういうことで兄弟間に争いをできるだけ少なくしてその後も正常な付き合いを維持したいものだ。そういうことも悩みを作らない方法だ。

金銭関係については自分が時には少し損をするというのも悩みを作らない方法だ。例えば3500円の割り勘を友達とする時あなたがたまに1800円支払えば良い。あるいはそんな気持ちを持っているのも悩みを作らない方法だ。

ついでに言うが待ち合わせの時間を決めるとあなたが少し早めに場所に行くようにすれば良い。

そんな行為の意味を相手が理解しないでそれをあなたが悩むならその人と付き合いするのを止めれば良い。

このように悩みはいつも発生する。だからそれを見越して悩みを作らない方策を前以て考えなければならない。

言葉

言葉のトラブルが悩みに発展することも多い。禁句である言葉を発するのはトラブルの元で、あなたがそうすると聞いた相手は悩むかもしれない。あるいは付き合いを止めるだろう。

喧嘩をしても発してはならないことがある。馬鹿や低能などは子供っぽくてまだ許せるかもしれないが、お前のお母さんは意地汚いとか親に関する誹謗は止めた方が良いだろう。

言ってはならない言葉というのは厳然と存在する。逆にそれを言われれば、悩む前にその人と付き合わないことだ。

喧嘩は両者が同一の精神あるいは能力レベルにある場合に発生する。だからあなたが相手より上だと思えば喧嘩をしてはならないしそんな状態が生じるはずがない。

あなたが思っている以上の過激な言葉を発する場合は喧嘩になるとも考えられる。後述するように上司がそんな言葉を発するのはその上司の能力が低いし性格が悪いとしか思えない。

悪い言葉はその人全体に対してのものであってはならない。その人の悪行動に対するものに留めるべきだ。人の性格全体を誹謗するような人に対してあなたは反応してはならない。これは罪を憎んで人を憎まずという言葉に現れている。

ここで分かることはあなたが相手より上だと考えた場合には相手の言葉に悩む必要がないということだ。相手の言葉に反論してはならない。相手の言葉に対して上手く叱るのが良い。

言葉はその人の人生を左右するほど大切なコミュニケーションの道具だ。今はメールが発達したので前以て言葉や文章は推敲できるが話し言葉は一発勝負だ。あなたは絶えず良い言葉を発するように訓練をしなければならない。

言葉はその人の能力、性格、生活環境、金銭感覚、精神状態などに左右されて発せられる。だから言葉を聞けば相手の状況が分かるというものだ。

できれば話す度に良い言葉、良い文章を相手に伝えるようにすれば良い。あなたがそうしていれば相手の欠点、長所も分かるので悩みを消す方法がおのずと分かるだろう。

好悪の感情

好悪の情の根源はなんだろうか。相手の人柄や言動はその人の多くの要素の合計だと考えて良い。

悩む前に相手のどの要素が悪感情を引き出すか考えるべきだ。金銭、親の教育、教育レベル、劣等感、優越感、運動能力、身体の欠陥は分析すれば分かる。そうしてその欠陥をあなたが許せるかあるいは相手がそれを改善する余地と気持ちがあれば付き合うことも可能だろう。

だがそうでないとあなたは相手を許すより仕方がない。許せなければ無視、言葉の聞き流し、できるだけ近寄らないなど相手の雰囲気の影響をできるだけ受けないように努力しなければならない。

介入

介入は親切心でやってくれる場合とお節介やいじめなど色々な原因がある。その元の原因となることを分析して対応すれば良い。基本的にあなたは介入によるアドバイスなどは聞く必要がないのだから、基本的には無視すれば良いのだ。

だけど親切心や良い意味でのアドバイスに対して無視する場合もあなたは良い言葉を発しておかなければ悪影響が及ぶ可能性が高い。

悩みはその悩みの元から離れればあっという間に解決する。例えば私が勤めた会社では社長さんが資金繰りをしていた。だが会社の経営状態が悪くいつも悩んでおられた。ところが資金繰りの専門家が入社して担当になるとすぐに社長さんの悩みも解消された。

だが対人関係ではこんなケースは稀だ。上司あるいは逆に部下が悩みの元である時などはその会社を退職しなければ悩みの元から離れることができない。

そんな場合はどうしても悩みを抱えてしまうのだが、その悩みを放置してはならない。必ず解決の方法はある。その方法の一番悪いのが自分の命を絶つというものだ。これだけは許せない。何故なら悩みは人の本質に関わる問題だからだ。

悩みを解消する方法

もう一度繰り返すが悩みの解決法は必ずある。対人関係なら分類してみると面白い。

  1. 無視
  2. 無行動
  3. 相手より上になる
  4. 相手より下になる
  5. 自分の中で舌を出す
  6. おちょくる
  7. 相手から遠ざかる
  8. 長期戦で悩みと戦う
  9. 第三者に聞いてもらう
  10. 法的手段に訴える
  11. 金で解決する
  12. お世辞を言う
  13. 相手を褒める
  14. 相手の弱いところを突く
  15. 相手より上の人を連れてくる
  16. さらっと通常通りの対応をする
  17. 配偶者とコンタクトを取る
  18. ネット
  19. 相手を懲らしめる
  20. 男女関係を結ぶ
  21. 結婚する
  22. 体力を鍛え相手に睨みを聞かせる
  23. 自分が相手の悩みの元にならない
  24. 違うことを考える
  25. 趣味を持つ

その他まだまだあるが上記を参考にして自分で良い方法を選ぶことが必要だ。だがあまり勧められないのが悩みから遠ざかることだ。婚姻関係にあるなら離婚、上司とそりが合わないなら退職という手があるが、誰と結婚しても同じであるし会社を変わっても状況は似たりよったりだろう。

だから夏目漱石は草枕でどの社会も住み難い。だから芸術が生れるのだと言った。これは25の解決方法だ。

彼はイギリスで相当虐められ悩んだ。その経験から草枕が生れたのだ。因みに同時にイギリスにいた南方熊楠は虐められないどころかイギリス女性と次々に男女関係を持ち、イギリスの滞在を満喫した。

夏目漱石は小男で話しが下手だからイギリス人を悩ませたと思われる。このケースも相当多い。彼は東京大学の教授を務めたが前任のラフカディオ・ハーンと違い学生にも人気がなかった。

とにかく悩みの種は尽きないし誰もが悩みを抱えている。上記のどれに当たるかは分からないが、きっちりと分析すれば悩みは必ず消えるものだと知って欲しい。それと悩みが予知できる場合はそれを未然に防ぐことも重要だ。

ところでアメリカ人から言われたことがいまだ忘れられない。曰く悩みやトラブルはその時点では厄介なものだが解決した後で思い出すと面白いエピソードとして他人にも話せるものだ。

悩みを重大に抱える人は自分自身の根本的な改造を考えた方が早道かもしれない。

酒巻 修平

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